曇り後晴れを信じて(Behind the clouds is the sun still shining)

人生を語るにはまだ未熟ではあるが、心軽やかに晴れを感じる日はそんなにない。何かしらの問題がすぐに立ちはだかる。いっそ何もかも投げ出したら楽になるのかと思ってみても、問題はきっとまた姿を変えて目の前に立ちはだかるのだろう。できることから一つ一つやっていくしか思い浮かばない。行動を邪魔するくだらない思いを打ち払って謙遜さを持って、前にでるしかないのだろう。